北斗市の観光といえばトラピスト修道院と?日帰り温泉もおすすめ!

北の夜空に輝く北斗七星にちなんで命名された北斗市。北の大地・北海道でも光り輝く街になってほしいという願いが込められています。さて道南最大の観光地といえば函館ですが、そのお隣にある北斗市もそれとは別の雰囲気と魅力がある街です。今回はトラピスト修道院をはじめとする北斗市の観光についてまとめてみました。

北斗市のランチで子連れにおすすめのベスト3

函館市のお隣、北海道新幹線の新函館北斗駅がある北斗市内の、子連れでのランチにおすすめのお店をご紹介します。せっかく旅行に来たならば、ランチもご当地グルメを食べたいところですが、子連れでお店を選ぶときには”子ども向け”のメニューや座席があるかどうかなどがポイントになりますよね。今回はご当地グルメを大人も子どもも、一緒に楽しめるお店を選んでみました。

北斗市の観光スポット北斗桜回廊と桜まつりに行こう!

北海道新幹線の開通にともなう「新函館北斗駅」のオープンによって、新しい北海道の玄関として知られるようになった北斗市は、観光スポットの数はお隣の函館市ほどではないかもしれませんが、実は千本桜などの桜の名所が多いところなのです。それも新函館北斗駅から車で数分の所に、いくつもの桜スポットが並んでいるので、お花見ドライブを楽しみながら桜めぐりができます。

真駒内公園の桜の場所は?開花情報&北海道の桜といえば…

札幌の桜の名所といえば、円山公園、北海道神宮、モエレ沼公園などが人気ですが、札幌マラソンのスタート&ゴール地点となる真駒内公園も、桜の季節には地元民がお花見に訪れます。地下鉄でアクセスできる場所にありながらも、85万㎡の広大な敷地に5万本の天然木という自然豊かな公園です。また桜の咲くころからは、カタクリの花をはじめとしていろいろな花が咲き、訪れた人の目を楽しませてくれます。

真駒内公園の駐車場は無料?営業時間やバスでのアクセスは?

昭和47年に開催された札幌オリンピック冬季大会の主競技場となった北海道立真駒内公園は、現在もフィギュアスケートの大会やコンサート会場などに利用されますが、春は桜、カタクリ、そして秋には紅葉の名所となる森林公園です。そして札幌ドーム15個分の広さをもつ真駒内公園には、合計600台の駐車場があります。

北海道神宮の駐車場情報とバスなどでのアクセス方法

北海道の守護神として大国魂神・大那牟遅神・少彦名神の開拓三神と、明治天皇が祀られている北海道神宮は、初詣、お花見、札幌まつり、七五三、そして婚礼やお祓いなど、北海道民の生活にもかかわりの深い神社です。また観光名所としても国内外問わず人気の場所で、観光客も多く訪れています。今回はそんな北海道神宮への行き方についてご紹介したいと思います。

札幌円山公園の桜の見ごろや種類は?バーベキューはできる?

札幌の桜の名所として人気の円山公園は、札幌開拓史とも深い関わりがあるところで、昔から市民の憩いの場となっています。公営の公園としては珍しく、花見期間限定で火気の仕様が認められているので、ゴールデンウィーク中の円山公園は、札幌市民のソウルフードともいえるジンギスカンを楽しむ姿であふれます。今回は円山公園の桜の見ごろや種類など、お花見情報をお伝えします。

札幌の円山公園に駐車場はある?車以外のアクセスは?

札幌市内の桜の名所としても人気があり、観光名所の北海道神宮や円山動物園とも隣接している円山公園は住宅地に囲まれたところにあります。地下鉄の駅やバスターミナルがすぐそばにあるのでアクセスのよいところではありますが、反面駐車場は少なめの場所です。今回は円山公園の駐車場と、公共交通機関によるアクセスについてお知らせしたいと思います。

モエレ沼公園の桜でお花見はいかが?

札幌の桜の名所には、北海道神宮、円山公園、真駒内公園などがありますが、桜の本数でピカイチなのがモエレ沼公園です。園内の桜エリアに植えられた桜の総数・約2600本は、札幌のみならず北海道内でもトップクラスの本数になります。桜の見ごろとしては例年5月上旬から中旬になっているので、もしその時期に札幌に観光に来ることがあれば、モエレ沼公園でのお花見はいかがでしょうか。